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診療内容

診療時間

動物のイラスト

診療内容

豆柴

一般診療

人への診療と違い、専門内科として各分野ごとに診察・診療を行うのではなく、総合内科として体調不良や症状を見極めて、何が原因になっているかを検査し、治療していきます。

青い目をした猫

狂犬病注射

生後90日以降の犬には年一回の狂犬病予防の予防接種を受ける義務がございます。また、飼い主様には市区町村へ飼い犬の登録や「犬鑑札」「注射済票」を犬につけるなどの義務がございます。

混合ワクチン接種

混合ワクチンとは、犬や猫同士で感染する伝染病のうち、ワクチン接種で予防可能な複数の病気を一本の注射でまとめて予防することができるワクチン接種のことです。(狂犬病、猫エイズワクチン、犬猫の3種混合ワクチン、5種混合ワクチン)

2匹のイギリスの子猫

フィラリア予防

フィラリア症は、蚊の媒介で引き起こされる寄生虫疾患のことです。症状が進行した際は最悪の場合命に関わることがありますので、予防や対策をしっかりと行うことが大事です。

犬のアウトドア
かわいい子犬

ノミ・ダニ予防

犬や猫への感染は痒み、皮膚炎、貧血などの症状を引き起こし、感染症につながる可能性もありますが、さらに人間への二次感染により公衆衛生への被害も確認されております。

好奇心の強い猫

避妊・去勢手術

避妊・去勢手術を行うことで、望まない妊娠を防ぐことができるだけでなく、病気の予防やマーキングやスプレー行動などの抑制になります。

健康診断

犬や猫は病気の訴えができません。病気などの早期発見につながるよう、早い段階から年一回の健康診断を受けることをお勧めいたします。

窓の外�を見つめる猫

血液検査

血液検査を行うことで、今現在の健康状態がどのようになっているかが、数値でわかりやすくなります。また、血液の異常など普段ではわからない症状・病気の早期発見につながります。(レントゲン、エコー、血液検査即日結果ご説明、検査項目によっては日数を要する場合がございます)

遊び心のあるコーギー
犬と猫

​お問合せ

0533-89-1318

※当院は予約制ではございませんのでご了承ください。

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